貧乏人はコンビニ依存症におちいっている

おはよう。
あなたも私も、今日も絶対いいことあるっ★

コンビニ依存症

一人暮らしを再開して、半年以上経った。
しばらく体調がよくなくて、自炊がめんどくさくて、コンビニでおにぎりとファミチキを買って夕飯にしてしまっていた。

ご飯を炊くのもめんどくさい、サトウのごはんさえめんどくさい…

一回習慣になっちゃうと、コンビニの味が好きになっちゃって、やめられなくなっちゃった。

コンビニのごはん、なんか依存症になる味になってるな。
油を入れまくってるか、何かわからないけど。

貧乏な人がコンビニご飯で悪の循環におちいるらしいけど、コンビニごはんの依存性によるものだと実感した。

コンビニ依存症を脱した

夏バテを克服した真夏を少し過ぎた頃、サトウのごはんを使おうかなという気持ちになった。もちろん、最終的には炊飯器のお米を食べるのを目標に、まずはコンビニの依存を脱そうと思って。

抜けたらするっと抜けられるものだ。それは、まだ依存が軽かったからなのかな。

便がよくなった

ちょっと汚い話なんだけど、コンビニごはんを食べなくなったら、便のかほりが向上した。
なんか色々入ってるんだなー。

安くて楽なごはん

バナナ、めかぶ、は固定された朝ごはんになってる。
ごはんですよ、納豆、オクラ(丸ごと食べる)、牛乳に溶く冷製スープ、あたりが楽にできるごはんだ。コンビニよりは安い、というゆるい基準なら、スーパーで買った素材でも、安く済むとなる。

ごはんの正解がわからない

凝ってるごはんじゃないと体に悪いのかな、という思い込みがある。本当は、肉を焼くとか、野菜を切ってちょこっと煮込むとか、そんなんでいいんだけどね。

これは認知の歪みなので、少し考える課題にしようと思う。考えて結論がしっくりしたら、自炊の苦手意識もなくなるかな。

まとめ

  • コンビニ依存症になっていないかな
  • コンビニより安く、洗うだけの食材はある
  • サトウのごはんでも、コンビニよりは体にいい

あとがき

最近絵に再度目覚めて、毎日女の子を描いて練習してる。

絵は小さい頃から描き続けてるんだけど、魂の望みだなって、自覚した。

そんな大層なこと言っているけど、下手なんだけど… 魂の望みとスキルは相関がない…。

アプリは iPad の Noteshelf というノートのアプリに「クロッキー帳」というノートを作って、淡々と描いている。だんだんうまくなってるのはわかる。でもすぐ疲れちゃって、描く絶対量が少ないので、下手さに絶望している…

めげずに、コツコツとがんばります。

ご清読、あざす★

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