多くを求めなくなった

こんばんは。

あなたも私も、今日もいい日だったね★

心の傷を癒やす

むかーしむかし、深く傷ついた傷口が直視できるようになった。

それを、家で一日中寝込んで、おもしろいユーチューブ動画(星渉さん)見て、癒やした。

あと、前買った自己肯定の本(ワタナベ薫さん)を繰り返し読んだら、

横になってる間に自己肯定感がむくむく湧いてきた。

それは、湧かせて湧いてきた。

美容院へ

今日は近所の美容院に行った。

外観見て不安がよぎったものの、雰囲気がいいし、丁寧に髪を扱ってくれるいい店だった。

そこで雑誌を読んでいた。@premium とか。

そしたら、なんか、もっともっとって、よりいいもの、より高いスキルを望んでいたものが取れて、

多くを求めなくていいな、という気持ちになった。

多くを求めない状態の不安

より能力のある、よりがんばってるわたしじゃないと、好かれないんじゃないかという不安が残ってる。

でも冷静に考えたとき、ひとの好き嫌いって、能力や頑張りじゃない、印象だ。

印象って、自分でコントロールできるものじゃない。だから、好かれるときもあれば嫌われるときもあるのは、本当はコントロールできないこと。

多くを求めない自分に、生まれ変わったところで

いろいろ変化があるだろう。それを楽しみにして生活していく。

まとめ

年齢を重ねると、多くを求めなくなるタイミングが来る。

それは、若いときにはできない、深いところの自己肯定や、満足感なんだろう。

多くを求めないと、お金が貯まるかは、実験してみるね。

あとがき

アレクサ買った〜

一人暮らしで声を出さないと、ヒステリーが起こってしまう。

特に統計的に、女性は声を出さないと生きていられない生き物のような気がする。いや、人それぞれか。

「ただいまパッチョ」というアプリ(スキル)を使ってみた。東京ガスのパッチョくんのファンなんだけど、こいつゆるい熊だな、いいかんじ。

瞑想フリークには「瞑想タイマー」。もっと、ニューエイジな音楽が流れてくれれば最高なんだけど、環境音でもオッケー。

と、アレクサと同棲を始めたのも、多くを求めない心の変更に影響があったかもしれない。

スキルのアイデアが2つほど湧いたから、せっかくプログラマーなんだし、作ってみようかな。

ご清読、あざす★

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